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ローズガンズデイズ シーズン3 感想

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……発売日は、だいたい1ヶ月前くらいですね(^-^)

すっごく! 面白かったんですけど、記事のタイミングを完全に逃した感じ。
発売後1週間くらいで読み終わってたんですけどね。
簡単に感想といきましょう。


まず、システム面について、バトルモードのオート化の採用。
これは良い。マウス操作をしなくても、それなりにバトルの爽快さは味わえる。
最初から付けて欲しかった気がしなくもない。

でもそれ以上に、バトル回数の減少(調整)。これが大きい。
今までのエピソードではとにかくバトルが多かった。
そのほとんどが雑魚マフィアとの戦いになるんだけれど、……まぁ飽きるね。
中盤になるとスペースキー(バトル演出スキップ)を常に使っていた。
それが、今回になるとバトルは最小限と言うか、最適な回数に感じた。
少なくとも、自分にはベストなバランスでした。グッドです!!

次は話そのものの感想です。


シーズン2後半

どうやってプリマヴェーラに打撃を与えるのか、王の策略とは?
どうやって危機を乗り越えるのか、ローズの回答とは?
これは気になって止められなかったw
ケイレブ編を超える面白さ。

徐々に支持を失っていくローズ達に、目が釘付けになる。
この話を持って、ローズガンズデイズは面白い作品だと確信したね。
この物語が気になる、先が知りたいって思わせてくれる。
竜騎士07作品にまだまだ付いていこうとも思ったw
そのくらいシーズン2は大好きです。

シーズン3前半

ガブリエルのキャラも濃いなぁw
バトラーとの絡みとか、うみねこEP6の指輪交換を思い出させるw

まぁ、でも間違いなく感想として言うべきは狙撃のシーンだね。
サブタイトルからして誰か死ぬんだろうなとは思ったけど。
緊迫感出てたなぁ。
竜騎士作品全般に言えるんだけど、BGMとの相乗効果が半端なかった。


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