光の缶詰

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Rewrite Hf 感想③

『静流』10月16日読了

無印のおっぱいルートからの、まさかの続き。
あのルートは篝のキャラ崩壊を見るためにあると言っても過言ではない。
……と、無印の話は置いておいて。

しっかし、なんていうか、感想も難しいなぁ。
黄金さんまが持ち去られた研究所でのイベントは、
なんかこう、AB!っぽいなぁ、とか思った。くらい?
全体的に不条理ギャグに満ちているから、これと言った感想が思い当たらない。

あーそうだ、ちはや編と同じくあまりヒロインが目立ってなかった感はあります。
ちはや編と違って、オカ研メンバーとしての絡みはそんな無かったので、
前回言ったHfの日常枠は未だ、ちはや編で間違いありません。

最後に無印の静流ルートの話へと繋がる感じですが、
静流編の内容がハチャメチャなので、ちょっと唐突感を強く感じました……。


『朱音』10月18日読了

もうカガリチャンのキャラ設定が、無印の面影一切なし。
これでいいんじゃないかな? 篝シナリオが気になりなってしょうがない。

途中忘れていたんですけど、今回の話って無数に分かれた世界の一つ、
つまり本編の話じゃ無かったんですねぇ。
結果的には、MOONでの出来事だから本編と言えなくもない……のかな?

ってことは、後日談を描いたのは小鳥シナリオだけかぁ。
まぁ、無印の個別ルートも問題を解決して終わるわけだから、後日談って書きにくいのかな?

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