光の缶詰

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Rewrite 静流ルート感想

メイド服の静流、メニアック!!
なかなか面白かったです、静流ルート。
小鳥ルートで感じた、ファンタジー展開の違和感が静流ルートで薄れたのが良かったのかも。
でも一番は先の読めない展開が続いた、ってことかな。
静流ルートに入ってすぐ、湖太郎のように???となり、
そして回想し始める辺りから、クリックが止まらなくなりましたw

小鳥ルートの後だけあって、敵味方がガラっと変わります。
そういう変化を見くらべる楽しさもあったのですが、
やっぱり単純に静流が気にいった! 
最初はそうでもなかったのだけど、デレが始まってからの表情がイイ!
これはもうファンディスクが今から楽しみになりますw

ただストーリーの方はなんとも、語られ足りなさを感じます。
静流の両親関連が最も。
まぁ正直、AIRの遠野美凪の二番煎じになりそうとか思ったのは確かですが、
それでも問題を提示したのだから、もう少し踏み込んで欲しかった。
眼帯と言うオプションもあるわけだしね。
しかし……Rewriteは今までのKeyと違い、ヒロインの家族にまでは踏み込まないタイプのかな。
あくまで主人公とヒロインと設定。
魔物化は静流ルートでも重要な設定だったしね。

終わり方は、ああいう敢えて語らない終わり方は嫌いじゃないです。
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