光の缶詰

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

うみねこのなく頃に~魔女と推理の輪舞曲~ 感想

文句のつけどころのない、完璧な移植。
あえて希望をいうのなら、もうちょっとCGが欲しかった。
だけれども他の要素に文句が一切ないので、特に気になりはしなかった。
どのCGも良いものばかりだしね。

いやぁアルケミストを正直見直しました。
追加要素の全くない点では不満がある人もいそうだし、あってもいいと思うけど。
ひぐらし祭で散々と余計なことはするなって不満があったことを考えると、今回は英断。

全部オートモードにしてドラマCDのように楽しんだ感もありましたが、
買ってよかったと思える移植で本当に良かったです。
推理バトルでの熱さもちゃんとあったしね。

CS版うみねこ散も、出せるのなら間違いなく買います。
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。