光の缶詰

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シュタインズ・ゲート 第9話 「幻相のホメオスタシス」

ラストの神演出で、シュタゲが目立ち始めた9話の感想です。

やはりラストシーンに全て持って行かれますね。
途中からEDに行くまでの流れは見ないと良さが分からない。
正直シュタゲのBDは買う気をなくしていたのですが、少し考え直しそうw

ただ最後の演出は、もっと街が変わった感を分かりやすくして欲しかった。
変わる前の秋葉の街をフラッシュバックして映すとか。
でもまぁ、今のままでも十分良かったのは確か。

ラストシーンに印象持っていかれ気味だけど、他のシーンも全体的に良かったと思う。
ねらー発言で動揺する助手や、バタフライ効果を説明する時の演出とかね。


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