光の缶詰

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シュタインズ・ゲート 第6話 「蝶翼のダイバージェンス」

BGMもあまり流れないし、流れても小さい。
どうも展開が淡々と進んでしまっている感があるのが残念だ。
まぁ序盤はひたすら伏線張りまくりの作品だからしょうがない所もあるけど。
もう作画の方は好みと合わないって事で割り切ることにした。
なんかオカリンはひたすらイケメンだったけどね。
ここらへんは最終回まで変わらないだろうから、今回で悪く言うのをやめる。

むしろいいところも沢山ある。
そのほとんどがオリジナルシーンや演出だけど、まぁいいんじゃないかな。
具体的にいえばゼリーを見て、ゼリーマンを思い出すオカリンや、
謎の宇宙空間にいるオカリンとか。
普段が普段だけに迫力があっていいと思う。
謎の宇宙空間といえば、また原作BGMが流れて嬉しかった。

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