光の缶詰

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

シュタインズ・ゲート 第2話 「時間跳躍のパラノイア」

1話の時のそうだったけど、莉栖の顔に違和感。
のっぺらとした感じで、あまり好きじゃない……。
アップした時の顔がいいだけに、気になるなぁ。
オカリンとかにも同じことが言えるかな。

さて今回はキャラ紹介の回でしたが、相変わらず展開は早め。
特に萌都との描写が少なかったかなぁって感じた。
キャラが理解できてこそ、ストーリーも楽しめるものだと思うので、
やっぱりキャラ描写は最初こそ力入れて欲しかったなぁ。
ただ紅莉栖の講義シーンの省略は良かったと思う。
見ていた時はカットか……と思ったけど、他をカットしてまで要るものじゃないし。

楽しんでみているけど、好きな原作だからこそ不満がいっぱいでちゃうのかなw
ただところどころの演出は楽しんで見られる。
最後の電話レンジ(仮)の実験のシーンは良かった。
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。