光の缶詰

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シュタインズ・ゲート 第1話 「始まりと終わりのプロローグ」

OPとEDだけど、正直パッとしないなぁ。
映像が見やすくないので何回も見たいOPとは言えない、と思う。
OPの同じキャラが沢山画面に描かれる演出は……やり過ぎて過食気味。
好みなんて人それぞれだけど、と一応断っておきますねw
ただOPの最初の曲の出始めの部分は好きですよ。

さて肝心の本編の感想ですが、1話は一部を除いて微妙。
淡々と話だけが進んでいくような……感じを受けちゃいます。
ラボメンのギャグパートは明るい雰囲気にしても良かったんじゃないかな?
あ、でもそうすると雰囲気壊れちゃうかな……。
そして電話レンジのところはもう少し描写して欲しかったなぁ。

で、次は良かったところ。
締め方が凄く良かった。アニメ用の演出で今回1番良かった。
シュタゲを代表する原作BGMも使ってくれて満足な演出です。

1話は駆け足気味でしたが、ところどころの演出は良かったです。
もう1回見れば不満だったところの印象も変わるかもしれません。

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