光の缶詰

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天元突破グレンラガン(紅蓮編/螺旋編)感想

物語のあらすじはTVシリーズと変わらなかったね。
変わった点と言うと、どちらもラストバトル。
新しい映像で、よりスケールアップされたバトルでした。
(紅蓮編の途中までただの総集編かもしれないと危惧してましたw)
そんなわけで、基本的な流れはTVシリーズと変わらないので、変わったとこだけ感想と行きます。

紅蓮編
アバンの螺旋王かっこいい。
紅蓮編で一番見直したい箇所はここかもしれないw
そして……長い総集編が続きます。
そのうえでやっと劇場版だけの展開、四天王たちとの戦いが始まります。
水の四天王が現れたと思ったら、空の四天王、地の四天王。
シモン復活もしてないのに、一気に来るなって感じですw
挙句の果てに四天王も合体するし、滅茶苦茶なバトルですw
しかも、そのままのノリでそれも倒しちゃうというね……。
もう目が覚めたように最後は楽しく見れました。

螺旋編
月が変形したのには驚いたけど、その後の螺旋王のハッキングには笑ったw
真面目なキャラだからこそ、月の弱点を探す時の螺旋王は超シュールだったwww
後は、天元突破グレンラガンの敗北からの流れですね。
天元突破の大大大バーゲンセール。
ニアにヴィラルまではおぉ! ってなったけど、それ以降はやりすぎww
そして超天元突破グレンラガンとは……でかいってレベルじゃないね。
でも最後のドリルのぶつけ合いはかなり燃えた!!

そんなわけで、両方とも滅茶苦茶です、勿論良い意味で。
馬鹿みたいに真っ直ぐな燃えが、更にパワーアップされた感じでした。
ちなみに螺旋編は見てよかったと、本当に思います。
全員が天元突破とか馬鹿です。
だが、それがいい。
ちなみに螺旋編のEDは二ア消滅も相まって、しんみりきますね。いい曲です。
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