光の缶詰

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Gファンタジー 6月号

うみねことデュラララ目当てで買った。
その二作品の付録目当てで最近買ってるけど、そろそろ購入を考えようかな。
読んでない作品がとても多いのもナァ。
そんな矢先に、次回の特典のブックカバーがまたちょっと欲しいかもと思ったり。
次回が、ひぐらし(皆殺し)が最終回、うみねこ(EP2)もクライマックスなのも引き際として微妙。
うみねこ(EP2)の最終回まで付き合おうかな……。

デュラララ!!
平和島静雄がなんか華奢な雰囲気なのが、ちょっとなー。
セルティと話してるシーンのことだから、怒っててもおかしいけど。
でもやっぱり不機嫌っぽさが欲しかった。
ページ数が少ないせいか、あっさり終わっちゃった。
今回は特に特出した演出もなかったかな。
相変わらず、読みやすかったけどね。

うみねこのなく頃に EP2 Turn of the golden witch
場面の描写は特にアニメ版と変わらない。
とんとん拍子で進む展開と思えば、両方悪くはないかな。
ただアニメよりは遥かに演出が良いのは確か。
(雑誌で読んでいるので、迫力面での贔屓はあるかもですが)
今回のお気に入りは、戦人が楼座にマスターキーは5本しかないと言ってくれ、とベアトに頼んだシーン。
推理バトルじゃなくても、メタ世界での出来事はやっぱり楽しいなぁ。

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