光の缶詰

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ドラマCD 俺の妹がこんなに可愛いわけがない

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書き下ろし小冊子も付いているってのが最後の一押しで購入。
電撃屋の通販で購入しました!
肝心のドラマCDに加えて、小冊子、着せ替えジャケットカードが付いています。
それらがクリアケースに入っているので、なんか豪華な気分が味わえますw
ちなみに電撃屋特典のカードは原作のピンナップ絵からなので、嬉しい特典。
好きな絵柄だからどれも嬉しい。


ところで、メルルの声を聴いていると、高町なのはに聴こえてきて困るw
魔法少女というくらいの共通点しかありませんが(十分かな)聴こえるもんはしょうがないw
メイド喫茶の店員(原作第一巻はじめてのメイド喫茶)も声が同じです。
結構聴き分けやすいのかなー。

ちなみにこのドラマCDで声が初出ですよね? 多分。
まぁ……今回で特出したシーンがある箇所がチョイスされたわけではありませんが。
(初めてのドラマCDだし当たり前かなw)
でもしかし、違和感を一切感じなく、昔から聴いていたかのように馴染みました。
(声に限ってはホント人次第だから、一応個人的ってことで)
まさにアニメ版への予習として最適ですね。

ところでこのCDのオリジナル脚本の「あやせの相談事・羞恥編」。
それに出てくるゲームってラブプラスが元ネタかなー?
やったことはないけど、作中内のタイトルからしても、そうだよね。
この話は、本編で出番が少ないあやせがメインとなる話です。
あやせに恥ずかしい台詞を言わせさせる変態の京介の話です。
この京介なら5巻を音声化するときも大丈夫そうだw


ってなわけで、各々の場面自体は特別インパクトがあるわけではありませんが。
でも俺妹ってそういうのが積み重なって面白いと思えると思うので。
ただ単にクライマックスだけを音声化するよりは、良いチョイスなんじゃないかなーと思う。
黒猫や沙織・バジーナも出てきたし、一通りのキャラは聴けましたしね。

ちなみに小冊子で桐乃が料理(お菓子だけ?)が下手という設定にびっくり!
作中であれだけ事あるごとに優秀な面を見せているので、意外すぎる一面。
弱点の設定としてはベタだけど、いいんじゃないかな。
ちなみにここでもあやせの出番がありますー!
わーお、妙にプッシュされてますね!

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