光の缶詰

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Angel Beats! 第2話 「Guild」

OPがとっても惹きこまれます。
天使が演奏しながら進んでいく映像はとっても絵になりますね!
キャラと一緒に名前紹介の演出はなんかギャルゲチック(偏見かなw)
紹介の仕方がシンプルですが、テンポよく見られて心地良い。
見せるためより魅せるためにありますね。
曲も映像も演出も全てマッチしたOPだと思います。

EDは、キャラが少しずつ増えていくという割と地味です。
しかし、締めの雰囲気を出すという役割を十分に発揮してると思う。
ゆるりゆるりと日常を映すって感じですね。
これは物語後半の方がしんみりしそうなEDです。


2話は1話より面白かった。
しっかり巻き返してくれて嬉しいです。
詰め込み過ぎることもなくて、一本の主軸を元に話が進んで行きました。
だから話に入り込みやすく、結果楽しめました。
ギャグパートとシリアスパートもしっかり区別されていたのも良かったです。


今回で、ゆりっぺがとても好印象です。
ヒロイン格だけあって出番もちゃんとあってキャラが描かれ始めました。
PVでもあった30分で全てを奪われたとはこういうことだったのですね。
とはいってもあれをそのまんま受け入れていいものか。
母親説とかあるみたいですけど、今後どのように描かれるか楽しみです。

そして同じように戦線のメンバーも描かれ始めました。
キャラ数も多く、1話ではTK以外把握まったく出来なかったですw
しかし今回で少しずつ特徴が垣間見えました。
序盤の地下への突入はギャグのオンパレードで笑える。
キャラ紹介の部分として今回の突入は非常に良かったです。
しかし死んでも死なないのでシュールだなぁw

地下への突入 
TKは喋るだけで笑えるw 藤巻は死亡フラグw
ゆりの過去  
ぼかされた感じ。真相は世界の秘密にかかわるのかな?
天使の襲来  
大砲爆発wwww ゆりvs天使だけど、最近はぐるぐるまわるの流行ってる?

こんな感じの2話でした。楽しかった。
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