光の缶詰

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月刊Gファンタジー 4月号

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デュラララの付録目当てで買いました。
でも小さいよ、このマウスパット……。
今まで使っていたPC付属のが換え時だったから丁度いいと思ったけど。
けど、付録のマウスパットは今までの半分くらいしかなかった。
雑誌付録だからこんなものなのかなぁ。
(ちなみに横にして使えば、ちゃんと使いやすいです)

うみねこEP2、ひぐらし皆殺し、デュラララ、ぱにぽに、を見ました。
この雑誌自体は毎回買うものではないので、これ以外の殆どの漫画が分からない。

デュラララ
アニメを見ているお陰で、あらすじで流れが把握できました。
今までのアニメでは薄い印象だったけど、今回で張間のキャラがかなり立ったと思う!
突撃うしろの張間さんには笑ったw
ストーカー属性がデフォルメで存分に活かされていましたw
亡くなられてしまったのが惜しまれるキャラっだったなぁ。
後半は矢霧姉弟のそれぞれの狂気の愛が描かれていました。
ラストの月日の流れとともに狂った愛が現れていく過程がいい。

うみねこのなく頃に EP2 Turn of the golden witch
アニメでも出来が良い部類の偽嘉音のシーンで占めでした。
しかしそれでも漫画版は全く劣らず、それどころか更に躍動感が増した感じ。
漫画版でも幻想パートを楽しめるとは思わなかった。
ちなみにブレードは原作仕様。
馴染み深いのでうれしい。

ひぐらしのなく頃に解 皆殺し編
段々と絵や演出が上手くなっている気がする。
圭一たちが登場するシーンは見開きで印象深い出来になっていた。

ぱにぽに
知っていたタイトルだから読んでみたけど面白かった。
3本あるけど寿司話が圧倒的に面白い。

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