光の缶詰

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ガンガンJOKER 12月号

今回はひぐらしが面白かった。
宣戦布告の後の赤坂のシーンに驚いた。
アニメでカットされていたせいか、すっかり忘れていました。
思ったより赤坂が格好良かったし、これは「あの」シーンが楽しみだ。
今回最も良いところだと思ったのは、赤坂が奇跡を願うシーンからですね。
ここだけに限ったことじゃないけど、大ゴマも多くて迫力もある。
そいて迫力と言えば、最後の、「すべての駒はここにそろった」もいい。

うみねこは、前半と後半の雰囲気がガラっと変わるなぁ。
前半のコメディチックなタッチは久ッ々? いや、感覚的には初めて。
シーユーアゲインは絵がつくと、一層面白くなるなぁ。
そして。
させるかよぉぉぉぉぉ、は原作さながらのガシャーンでしたw
メタ世界のガラスが割れる演出はいいなぁ。

プラナス・ガールはなんか短く感じたかなぁ。
前後篇の構成なので仕方ないか。
前回からだったかな? 新キャラもすっかり馴染んでいますね。

わ! は、ブレイクがやっぱり面白いなー、シンプルなのに。
しかしこの作品は面白いけど、感想がかきにくい。

でぃあは、今までと趣向を変えた感じで新鮮だった。
オチも今までとは違う感じだし。

エイスは、ギャグパートが面白かった。

夏のあらし!は、途中から見てるので、あんまし理解できてないけど。
だけどクライマックス風味で、見ていて面白かった。
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