光の缶詰

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うみねこのなく頃に 第6話 「middle game」

今日は、永遠の拷問のところまでいくかなぁって思ってた。
しかしまぁ、そこまでハショリはなかったわけです。
3つの恋のタネっていうのも切りどころとしては、妥当な場所ですね。

ってなわけでEP2に入りました。
まずOPの最初の肖像画がEP2仕様に!
地味に嬉しい変更点ですが、EP4がどうなるのか、という風にも思います。
2クール目になったらOP丸ごと幻想的な奴に変えて欲しいのが希望。
でも、ひぐらしみたいに最初のOPを基準として改変していくのかな。

しかし今回は文化祭が目立ちすぎた。
視聴後も、主な記憶はそれですよw
とはいっても、全体を通してインパクトのある展開はありませんでしたね。
しかし序盤も序盤。原作からして後半のための下準備です。
可もなく不可もなく。そんな感想です。
文化祭でネタ要素を強めるのも、そういう意味では悪くなかったかもしれません。

次回予告ではついに、制服ベアト登場。
驕った感じがいいですね。

……来週からいよいよ、うみねこ始動って感じに思っています。

来週は、永遠の拷問の宣告に、第5話並の出来栄えを期待。



あと、公式で制服ベアト、ベルンカステル、ルシファーとアスモデウスの設定画が公開。
後者二人はまだはえーよw 
相変わらず公式がネタバレだw
煉獄さんちはもう少し背が低いイメージだったけど、いい感じ。
個々の顔に個性が出るのはやっぱいいなぁ。


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