光の缶詰

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うみねこ&プリラ試写会感想

試写会行ってきました!
秋葉原に行くのはこれで2回目。
単独で行くのは初めて。

都会での乗りかえとか良く分からなかったけど、なんとかなりました。
ただ停車時間が短いのなんのw
行きはスムーズに行きましたが、帰りは一本の逃し、新橋駅にて待つことになりました。

今日は生憎の雨模様でしたが、時間がたつにつれ曇りに変わっていったのは幸運でした。

それでは本題の試写会ですが。
参加者の整列まで少々戸惑いつつも無事にゆきました。
はじめに、プリンセスラバー。
あとに、うみねこのなく頃にでした。

プリンセスラバーについては原作を全く知りません。
完全にゼロの状態での視聴となりました。

簡単な感想としては想像よりずっと面白かったです。
アクションシーンが多く、第一話に相応しい見せ場の多い回だったです。
ゲストによる話では、回ごとにジャンル変わり様々な形で楽しめるそう。
そのゲストトークも、原作を知らないながら、いや知らなくとも十分に楽しめるトークでしたw
予想以上に満足できた時間になりました。


そして、うみねこのなく頃に。

最初に残念なお知らせ。
試写会ではEDがまだできていないとのことでカットとなりました。
OP共々楽しみにしていたので残念でした。
しかし再び1話を見る放送日に向けて楽しみができたからいいとします。

そしてOPの感想。
試写会の開始前からOP曲「片翼の鳥」がスピーカーから流れていました。
良い雰囲気の曲です、CD発売日が待ち遠しいです。

そしてのOPの映像としては、基本的に絵をスライドさせて作られたものというのでしょうか。
動きのあるシーンはほぼないですが、少なくともEP1には合っていました。
またサビには動きのあるシーンが挿入されましたが、そこのラストでベアトと戦人が出ます。
自分的にはEP1お茶会を思わせる感じでした。格好よかったです。
ただ戦人が復唱要求のポーズをとっていたので、お茶会ではないのかな。

OPについてはまたみたくなる良い出来でした。
1話がアニメイトTVに配信されたら何回も見るだろうなぁw


では肝心の本編です。

悪い点を挙げるとするならば、カットが激しいところですね。
ゲストトークの話では5話にベアトリーチェが出るそうです。まぁお茶会でしょうね。
という事はEP1は素直に全5話とみるのがよいのかな。
5話というのは短いか、許容できる長さかは見てみないと分かりません。

カットは気になりますが、今のところ様子見です。
DVDの購入をどうするかは、これからしだいですね。

声優に関してはほとんど完璧です。
大人組はどれも演技が最高ですね。
真里亞については様子見です。きひひモードに期待して見ます。

全体の出来としては、原作を意識した演出も見受けられて良い印象も受けました。
効果音も原作のものがあったので赤き真実でもおなじみの効果音を使ってくれることでしょう。

こうして考えるとまだまだ可能性は沢山あります。

EP1はアニメ受けする話でもないですし、とりあいず第一の晩以降からの展開に期待します。

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