光の缶詰

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街 〜運命の交差点〜

いつだかに買ったゲームをクリア!
ちょこちょこやってました。
結構時間かかったかな。

クリアといっても、隙間だらけではあります。
バッドエンドリストは、穴だらけ。
クリア後のおまけ新シナリオは未読。

新しく出た新シナリオについては、読みます。
後で、全部読みます。
ただ、バッドエンドリストを埋める気にはちょっとなりません。
数が膨大で、……何が何やら。

さて……、ともあれ8人の主人公の物語が終わりました。
終りが……アレ? ってものもありました。
だけど、なんだかんだ先が気になったりしました。
そして最後までやってしまうんですね。

シナリオの感想としては……。

『THE WRONG MAN 牛』
『THE WRONG MAN 馬』
この二つは特に、双方の関係性が協調されていました。
話が進むにつれて、徐々に混ざり合っていきます。
最後も綺麗に終わりました。
純粋に一番「街」を楽しめたシナリオかと思います。

他にも、『七曜会』や『オタク刑事走る!』も面白い。
どういう最期を迎えるのか実に気になっていたシナリオでした。
途中からはもう止まりませんね。
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